人は愛する故人やご先祖様へのいろいろな思いで胸があふれそうになることがあります。

 

「親孝行したいときには、親はなし」といいますが、遺影写真を見て、あの時もっとああしておけばよかったと悔やみ、これが夢だったらいいのにと思います。

 

みんなの前では気丈にふるまっていたとしても、ふとした拍子に悲しくて涙が出ることもあります。

 

ささやかではありますが、日々の出来事や気付きなどをつづります。

 

ご不明な点などございましたらお気軽にご相談ください。

あなた様のお役に立てましたら幸いです。

 

運営者:沙門 雲遙